俳句・吟行

2022年7月16日 (土)

六甲山頂レストランにて



神戸市立六甲山牧場では
子牛にミルクをやったり、乗馬をしたりと楽しい体験教室もあります。
レストランでは牧場で作ったチーズメニューが人気です。

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日替わりランチは一日5名限定とのこと。
この日の吟行メンバーは6名。

頼もしき「前のめり人生食いしん坊万歳」のT子さんが交渉してくれました。
「6人なんですが・・・」
男前で若くて感じエエ。三つ揃ったシェフが厨房から出て来られ
「がんばります」と言って下さいました。

ハンバーグの上に工場で出来たご自慢チーズをたっぷりと。
夏野菜たちがチーズの海に溺れているよ。うひょひょ。
ホエイ(乳清)入りのパンとかぼちゃのジャムもとてもおいしかったです。

食事を待つ間
注目の集まっている統一教会の話になりました。

今は「世界平和統一家庭連合」と言うそうですが。その前は「世界基督教統一神霊協会」といいました。
「基督」と「霊」の文字が抜けるには事情があったのでしょうね
我々の世代には「統一教会」というより「原理運動」「原理研究会」のほうがピンときます。

友人がある学生サークルに入って「救い」に行ったがだめだった。
とは、ウチのメンバーの体験談。40年以上前のことです。

梅田の陸橋の上で押し付けるように一本の花を売っていた若いひとたち。
北海道のこんぶを売りに一軒一軒回っていたグループ
原理運動をやっている人達は真面目そうに見えました。

霊感商法で多宝塔を購入した知人がいます。
話を聞いたとき「そんな人がほんまに居るんや」と思いました。
300万円だったそうです。

・・・・・

「貧・病・争」人間が克服すべき課題は終わることがありません
克服の手段が信仰であることを否定するものではありませんが、今回の事件、大変辛い話です。

統一教会に限らず新興宗教と政治家は結びつく。
信仰ではなく利害で。
支持基盤の確保が至上命令である政治家にとってはバラ色の大票田。
今回の事件で政治家と宗教の関係に改めて思いをいたし・・

この話はこれでおしまい!

 

さあ。ランチタイムです。

 

 

 


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2022年7月15日 (金)

六甲山上へ



天気予報は大雨

曇天を見上げながら、出発ぎりぎりまで「どうする??」と言い合っていましたが
「持ってる」男が今日の幹事だからと予定通りにGO!
降ったらこの人のせいにしちゃおうと思います。

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裏六甲から山頂への道は大規模な土砂崩れ工事をしていました。
あじさいはまだまだこんなに綺麗

事前にお願いしていたスペースを貸してもらい定例句会
そのあと付近を散策して吟行句を作ります。
雨はまだ降っていません。
瀬戸内海が見える。
夏の霧がゆっくりと山肌を上ってきます。
天然ミスト。清浄な空気をいっぱい吸い込んで・・

 「六甲の端に吾立つ五月来る」

(たまたま五月に作った句
やはり六甲山はみんな好きですね。来て良かった。

「傘をさした方がいいかな」程度の雨が降ってきました
本日、羊さんは小屋の中です

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牧場で見る普通の景色より、こちらの方が俳句になりやすい(はず)
誰かが「べ~べ~」と呼ぶと、敏い子が一匹(一頭?)やってきました。
か・・・可愛い

更にお散歩
ときどき「高原のお嬢さん」を歌う。
その映画みた!と言う人がいて、
青春って「青い春」って書くのね。とつぶやく。
わけわからん!

近くの四阿(あずまや)で吟行句の発表です
空模様が気になったのか(それはいいわけ)絶不調。
みんな似たり寄ったりの句になってしまった。
同じ景色を見て作るのだから、独自の視点を持たなきゃね(自分に言うてます)

夏の霧・あじさい・戻り梅雨・・・全員おおかぶり


私は「牧の柵」と「ミルク缶」で作りました。

いまいち。

 

 

今朝。我が家の庭で今年初めての蝉の声。
いっせいに鳴き始めました。


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2022年6月 2日 (木)

花言葉は「うれしい知らせ」



友人に、てんのじさん(四天王寺)のねき(傍)で生まれ
上町大地の先っちょで育った人がいる。
しょ~み(本物)の大阪っ子。
なのに
なんと(この年齢まで)通天閣に上ったことがないといふ

そんなことって・・・あるんやね。

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ワタクシも、自分のテリ(トリー)や!と自認しながら
なぜか、一度も訪れたことが無かったのがココです。

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城北公園。城というのは大阪城のことです。
1964年(昭和39)の開園だそうです。

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都会の真ん中とは思えないほどの緑。


「花菖蒲(はなしょうぶ)」を詠むべく
こんなところまでやって来たのであります。

五句できるまで帰らへん!と固い決意を胸に。

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結果は〇が二つで△が二つで✖が一つやったわ
やっぱり現場では(出来不出来は別として)作れるものだと思いました。

 

  「菖蒲園そぞろイヤリング失くす」

 

いまひとつじゃねえ・・(嘆)

 


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2022年3月 9日 (水)

みやびな梅林めぐり



吟行に行ってきました。嘱目は「梅」です。

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この日の最高気温13℃。まだダウンのジャケットが要る

 

城南宮(京都)は平安京を守護するためのお宮
平安後期(ほれ!鎌倉殿の十三人の頃)には、このあたり離宮が多く築かれ院政の拠点だったそうです。
平安貴族の静寂と室町文化の明るさがこのお庭に雅なおもかげを残しておりますのよ。
入苑券800円! 
本殿前に特別にあつらえたデカい賽銭箱
巫女さんが穢れを払って下さる鈴(っていうの?)一振り(?)1000円

ミヤビだ。

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「春の山」と名付けられた梅林はそのほとんどがしだれ梅
平安貴族の邸宅を模した庭で繰り広げられる「曲水の宴」はこのシーズンのローカルニュースに必ず登場するわね。
苔の庭で美しい装束の方々が歌を詠み小さな清流にそれを流す。う~ん。ミヤビ!

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ま。本日は写真教室の生徒さんで押し合いへし合いだけど
カメラは今や若者層の趣味に移行しているのか?
デジタル化の影響か?

じっちゃ。ばっちゃだけの吾らが俳句仲間はタジタジ。

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梅を見に行って(吟行)でお金(入園料)払ったことは今まで無かったけれど・・
ねえ。アイちゃん?というと。
アイちゃん(会計係)ががま口をとりだし、「おたまちゃん怒ったらあかん。会費から出したげる」と言った。

 

  「神苑に隣る国道一号線」

 

塀一枚を隔てて、別世界。トラックの騒音が凄い。
落ちつかん 

 

怒ってるばかりみたいやけど
やっぱり、吟行は楽しい。みんなと会ってワイワイ語るのは楽しい
この日は、色々な事情で5人だけの会となった。

車でピューと連れてってくれたK男ちゃんに感謝。
お当番のT子さんに感謝。

 

 

⇑ ⇑ 上の俳句季語が無かったわ・・ばっかだねえ。
「梅林に隣る国道一号線」「梅園に隣る国道一号線」
に、しとこ。


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2022年1月 6日 (木)

俳句2021まとめ



明けましておめでとうございます
今年はどんな年になるかな。
いい年にしたいね。
楽しいことがあるといいね。
(⇑)自分に言うてます奥様は奥様でがんばってね。

さて。
年末にまとめとこっ!と思っていた2021年の俳句。
今日になっちゃいました。てへ。

L

昭和の子和男走れりいかのぼり

クラスに必ず居た「和男ちゃん。和子ちゃん」
平和を希求した大人たちの我々は赤ん坊だったんだ。
公園を走り回るのは1952年生まれのカズオちゃん。

 

その話二度目と言えぬ余寒かな  S子さん

春隣間取図に置く椅子机

梅東風の園庭に子ら放たるる

我が齢信じられずに青き踏む

日を溜めて見飽きぬ早瀬ねこやなぎ

宅配の箱の軽さや夏来たる

障子屋の手書きの名刺風光る

お国から10万円いただいちゃった。障子を替えて・・あとは何に使ったっけ

 

番号で呼び出されゐる日永かな

銀行・病院・お食事処・・・親切なのか失礼なのか

 

パセリ青し大皿使ふ日曜日

長男の次男の一樹聖五月

そしてみんなおじさんになった

 

紙で指切ってしまひし梅雨の月

もう誰も吾を叱らず夏大根

日めくりに聖書の言葉朝ぐもり

遠き日の母の日傘を開きをり

天の川死に近づけるα星

水底に金の砂粒夕かなかな

眠る子に花火始まる川堤

生身魂餃子百個を包みをり   K先生

うそ寒や一日鳥とのみ話し

泣くといふひとつの弛緩夕桔梗 さよならKさん

沢あれば沢に手浸し遠案山子

晩秋の便箋にある吸取紙 

藷粥や稜線濃ゆく日が昇る

炭の香や庵主小さく襖開け

京子ちゃんのお祖母さんは襖を開けて小さな手火鉢を出して下さる。「京子ちゃん。まだですか?遅刻しますよ」と奥の部屋に声を掛ける。それが、毎朝なんだ。駅に入って来る電車と競争しながら走る17歳の私達。京子ちゃん!あたし、今でも時々、全力疾走している夢をみるよ。

 

 

 


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2021年12月26日 (日)

たずねびとの時間



今年最後の句会を「納め句会」といいます。
それが、昨日でした。

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昨日の句会の兼題は「炭」
暖をとるための「炭」として冬の季語になっています。

今の暮しの中では「炭」はお茶事やバーベキュー用としてしかお目にかかる機会がありません。

「炭の香や」を上五に置き、
かつてはラジオで「たずねびと」の時間があった。
というお友達の句が出ました。
(了解をとっていないので句を載せるのは控えます)

 

17文字の中から情景が浮かび上がるというのが俳句の面白さです。
暖をとるのは火鉢くらいしか無かったころ
茶の間の炭火鉢を皆で囲みました。
そして、たいていどのお家にも整理ダンスの上には四角いラジオがありました。


ラジオを聴いているのは一人でしょうか。
家族で火鉢を囲んでいるのでしょうか。
皆が炭を見つめてゐます。誰かが灰を均しているのかもしれません。
時々、炭が爆ぜます。パチパチと言う音。
炭が爆ぜるたびに炭の香りがするのです。

 

こちらの句会の最年少はなんと、この「わたくし」です。
炭火鉢、練炭火鉢は覚えていますが、「たずねびと」の時間は記憶にありません。
4歳上のトシちゃんは覚えているそうです。
夕方ラジオから流れてくる「たずねびとの時間」
戦争で帰らない、息子を夫を兄弟を、その所在、命のありかを
「どなたかご存じではないですか」と延々と名前のみが放送されたそうです。

俳句の作者K子さんは小学校に入るか入らないかの年齢だったそうですが
夕方にこの放送が流れるとわけもなく、寂しかったと言っています。

 

俳句で世相を詠むことは、あえてするわけではありませんが
人は間違いなく時代の空気の中で生きています。
K子さんの句に心打たれた我々は「たずねびとの時間」を知っている最後の世代かもしれません。
そしてその内「炭」という季語も無くなるのかもしれません。


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2021年12月16日 (木)

冬の日を浴びながら歩く



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人はモノの形を「顔」として認識してしまうらしい。

  「冬初め四角に日入る虫籠窓」

まあ。写真は「丸」だけどね。昔の句です。

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先日のご町内吟行で
「え~っ!今頃、枇杷は生らないよね」
よく見ると、枇杷の木に寄り添って植えられた柿です。

研究熱心なT子さんが後日歌集を見せてくれた。
(この人、短歌もやっています)
「柿の実のあまきもありぬ柿の実のしぶきもありぬ
  しぶきぞうまき」正岡子規

の句の頁に使われていた柿の木の写真にそっくりで
「え~こんな柿があるの??」と思ったそう。
本物が見られて大感激! とのことでした。

子規といえば「柿」ですものね。

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土壁っていいですね。
木と土と藁の組み合わせが美しい
ブーフーウーのブー兄さんが作るとこんな感じ?

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横に回ると、ここにも「顔」
少し歩いただけで素敵なものに出会える。

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2021年11月17日 (水)

吟行・奈良その3



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歪みが美しい手打ちガラス(吉城園)

元々は興福寺ゆかりの寺院が明治に入り民間の所有となり茶会などに使用されたそうです。
茅葺屋根の離れ茶室を持つこの建物は大正期の近代建築の色あいをよく残しています。
入園料無料\(^_^)/

ささ。俳句もできたかな?
昼食&句会の会場へ参りましょう

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幹事さんが食事&句会の出来る場所を予約してくれていました。

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こんな間口の可愛いお家

二階の部屋からは中庭が見えます

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立派な松の木。
どうやって手入れするんだろう

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一階の長い廊下
井戸も見えます
こんな長~い廊下のあるお家に住んでみたいな。

下のお部屋では「お茶」だけでもいただけそうですがこの日のお客は私達一組だけだったようです。
俳句は、まあまあ。ボチボチ。だったわ。
ボロボロではないけれど、出来は良くなかった。しょぼん。

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お食事は奈良にゆかりの食材づくし
ひとつひとつ説明していただいたけど
忘れちった。

 

⇒ ⇒ 本来ならば此処に一句と行きたいけれど
不振により省略なり。

 

 

 

(ココログメンテナンスで明日半日お休みとのことですので予約投稿してみます。うまくいくかな?)


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吟行・奈良その2



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紅葉はあと四五日で見頃かなといふところ。
今週末辺りが綺麗だと思います。

コロナ感染者数が激減しても、自主規制の箍(たが)を一時に外す気分ではありません。
この二年で学んだことは多いです。

我が町から、どんだけ行き方があるねん。というくらい高速道路が増えました。
昔はR163から二つの長い長い生駒(清滝)トンネルを通って奈良に入りました。
峠のカーブはバイクを覚えたての若者のメッカでしたよ。

高速道路は結構な渋滞。交通量の多さには驚きです。
観光客ではなく奈良や大阪ナンバーの営業車が多いように思いました。

我々が本当に(久しぶりに)のほほんと街に出て驚いただけやねんけどね。
社会は機能してるんだね。

という事でJR奈良駅でお待たせしたアイちゃんをピックアップして吟行の始まりです。

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鹿に出会わないわねえと言ったところでやっと発見。
この沼ほとりに7頭が休憩中。

別に出会えなくてもいいんです。
ウチラ、家の近所でいくらでも出会うから・・
宅配のお兄さんが(*´Д`)ハアハア言いながら「シ・・シカが居ましたあ」と言ってくれるんだけれど
住民。こぞって反応鈍い。みたいなところに住んでおりますので。

でもね。メンバーが言います
「さすが、奈良の鹿は品格がある」って。ほんまかいな。
まあ。ご近所鹿はキョトキョトしています。申し訳ない。

 

 「鹿垣を巡らせてゐる平家村」

 

うち、平家村じゃないけどね
俳句に嘘はつきものなのよ(;´д`)
あ。季語は「鹿」で「秋」です
東大寺周辺の鹿は年がら年中見かけるので「あそこの鹿は季語ではない」とおっしゃる先生もおられるとか。

 

鹿の鳴き声は物悲しい。奥様お聴きになった事ございます?

いにしへの歌人も「声きくときぞ秋は悲しき」と歌っていますね
秋は物悲しい?

(・∀・)ウン!!。お腹がすくと物悲しいわね
と意見がまとまり。お食事へ向かいます(つづく)

 

 


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2021年11月16日 (火)

吟行・奈良その1



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大銀杏とクスノキ(たぶん)
銀杏(いちやう)だけでは季語になりません。

銀杏黄葉(いちやうもみぢ)銀杏散る(いちやうちる)
で、秋の季語

銀杏落ち葉(いちやうおちば)銀杏枯る(いちやうかる)
で、冬の季語

ということです。

晩秋から初冬にかけて、キラキラと天から降って来るもの
その先にある透明な青空
地は金色に染まり、
時折の風はそのまばゆい光を巻き上げる

 

白い塀をズームしてみませう
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あ・・あなたはどなた?
素敵過ぎる「門番」さん。宮内庁の腕章をされています。

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千有余年の時を経て、往時のまま残る正倉院宝庫
東大寺から内務省(宮内庁)の所管に移されたのは明治8年の事だそうです。

正倉院展はこの11月15日まででした。
みんな。遠足(社会見学)に来られるようになって良かったね。
修学旅行のグループも一組だけ見かけました。

 

と。いふことで好天に恵まれた一日(つづく)

 


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