俳句・吟行

2020年3月20日 (金)

優しく降る雨



 

    「木の芽雨本の続きをひらきては」
   (コノメアメホンノツヅキヲヒラキテハ)季語/木の芽雨・三春

 

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「木の芽雨」「木の芽時」(コノメドキ)という春の季語の傍題です。
傍題というのは、わかりやすくいうと、アイフォン(季語)に対するスマホみたいなものです。
え?余計に分らない?
別段知りたくもないでしょうから次行きます。

ホンマは(おたまちゃんも)解ってないんやろ?ですと!!
そんなこと有馬温泉!

では「木の芽雨」をご紹介しませう。
丁度今どきですね、木々が一斉に芽吹く。
わが家から見える山々は人の手が入っていない雑木山ですので様々な色や形の芽吹きが楽しめます
これから新緑にかけて一年で一番美しい季節です。


もう、ほんと、あなた様をご招待したいです。一泊3万円で(イイネ)
(3万円≒275$。253€)東京外国為替市場19日午後現在
参考までに計算しておきました。

この時期に降る雨。細く優しく木々に生命力を与える・・
「木の芽雨」美しい季語ですね

  

・・・ひらきては
開くという動詞の連用形「ひらき」に、接続助詞「て」+係助詞「は」(連語)を用いて
繰り返すという意味を持たせゐています。動作が繰り返されるのね
上五と下五が結ばれる
「木の芽雨本の続きをひらきては木の芽雨本の続きを・・」と最初に戻ってリフレイン

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ煙に巻いたった!!説明してしまいました。


アイフォンとスマホの関係以上に分かりにくい??
つーか。駄句を必死で誤魔化そうとしてる?

     なんですと!

 


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最近。すっかり俳句ブログになってるので土建河川と移管と思う貯ります

 

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2020年3月18日 (水)

電車はやめて車で行きました



      

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「ステッキの兄弟二人入り彼岸」
(ステッキノキョウダイフタリイリヒガン)季語/入り彼岸・仲春

  「姉妹のみ通ずる話彼岸寺」
(シマイノミツウズルハナシヒガンデラ)季語/彼岸寺・仲春

俳句で「彼岸」と言えば春のお彼岸の事をいいます。
秋のお彼岸は「秋彼岸」です。
なんでや?・・・それは
分りませんがそういうことです。

昨日は「彼岸の入り」でした。
老●男女・善男善女が打ち揃い、吟行へ行ってきました。
阪神間でも人気のこのお寺。彼岸の入りにしては少なめの参拝者でしたが
気持ちの良いお天気です。
きれいな寺庭をゆっくりと巡り、春の彼岸参りの、どこかのどかな雰囲気を十分に味わえました。


吟行場所にお寺を選んじゃえばどうしてもありきたりの句になりがちです
逆に言えば工夫や発見のしどころであるともいえます
な~んて、ポジティブシンキング。ざんしょ!
うちら全員、絶対に長生きするタイプ。
ここは梅の名所で、それが眼目だったのですが今年はと~~~っくに散っていました。

観音札所。不動尊札所にもなっているので巡礼の方もおられました。

 

  「春の空お杖立には杖二本」
(ハルノソラオツエタテニハツエニホン)季語/春の空・三春

 

本日3句も載せちったよ。深い意味はない。上出来と思ったわけでもない。


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2020年1月31日 (金)

日本全国駈け廻る



        

       「雪原に福山通運現るる」
                   (季語/雪原・冬)
              

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新潟の北部の農家さんからお米を送ってもらっているのだけど今年は雪が少ないそうです。
大事な水源となる「根雪」は農家にとって非常に大切で、これだけ雪が降らないと水が十分に確保できるのかという心配があるそうです。又、害虫が越冬しやすいのでその対策にも頭を痛められています。

小学生の頃、講堂で教育フィルム「新潟の冬」というのをみました。
2mも雪が積もり、お昼でも家の中に電灯をつけて、白菜のお漬物でお茶してはった。
さあ、それから大変。友達の家持ち回りで「白菜でお茶会」が流行ったわよ。
当時どこの家でも水屋にお漬物があった^^あとで親に叱られた    
↑↑上の農家さん。きっと同世代だとおもうけれど、除雪車の無い時代は、大人たちが当番制でかんじきで雪を踏み固めて道を作ったとお手紙に在りました。


 
さて、今月はブログUPのたびに、あたしの俳句を入れてみました。
おはじゅかしい  なら、出すな!ほんまやね。 
いつも心に太陽を俳句を・・なんちゃって。ぶっちゃけると「忘れない」ためなんだけどね。
ちょっと真面目にやり過ぎたので、2月は休みます。手を抜こう。


福山通運 ええでしょ。
新潟運輸でも日通でも、センコー、ヤマト、山九でもあかんのです。
俳句的にですよ。

大昔(40年前)の話ですが、佐川急便の人はいつも足踏みしてはった。
コチラがはんこを押すのももどかしそうに伝票ひったくって受け取ってトラックに乗りはった。
さすが飛脚や!完全歩合制だったんだわね。


アタシは昔から評伝が好きなんです。
で、今一番読みたいのはつーか、作家さんに書いてもらいたいのは初代の佐川の社長さん。
(ご本人の著書や関連の本はあるようです)

 「初日出に車椅子寄せ接吻す」

もし、ご存じの方がありましたら教えていただきたいのですが
この句は佐川清氏の作ではなかったかと思うのです。
句はうろ覚えですので少し違うかもしれませんが。
この句を作った人が、佐川の創設者・あの佐川清氏であるならば
ますます。評伝を読みたくなるというものです。

 


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2020年1月30日 (木)

おなまえっ!探求



人様の俳句を「けなるいわ~~~」と思う事があります。
私も、そういうふうに詠みたかったのに・・・
(けなるい=うらやましい)

去年の朝日俳壇に「小泉芝雲」という方の作で


 「色変へぬ松や天下の松嶋屋」


が載りました。季語は色変えぬ松(秋)です。
もう。けなるいったらありません

松嶋屋といふのは十四代目 片岡仁左衛門 さま。
「色変えぬ松」ほど、この方にピッタリの季語があるでしょうか!
しかも「天下の」です。もう、もろ手を挙げて無条件にハゲシク同意します。
ははは~~っとひれ伏します。万歳三唱致します。

俳句で人名を詠むのは注意が要ります。
多くは、その人の姿・業績・イメージの認識が社会に広く共有されていること。もちろん無名の人を詠んだ名句もありますが一般的にということです。

大貫勇輔・池松壮亮・磯村勇斗・矢柴俊博・景山達也・渕野石登
坂東龍汰・笠松翔・柳俊太郎・醍醐虎汰朗・渋谷謙人・森永悠希
菅原大吉・清原翔・中島裕翔・・・・・

奥様!おわかりになって?
この方たちはアタクシが顔も名前もわからないイマドキの男優さんです(たぶん)
あたし、ヒマだから新聞のテレビ欄からピックアップいたしましたの。
あと、名前は聞いたことがあるけど顔がわかんないのが


横浜流星・成田凌・永山絢斗・林遺都・新田真剣佑・・
もう、これくらいでよろしいですか?

あ!東出昌大は顔も名前もおぼえましたですよ。

え~っと、何が言いたいかと申しますと、
貴女はご存じでも私が知らなきゃ俳句にならない。ってことです。

年末、アタクシ渾身の一句を作りました。

 「十二月に身を反らしけり佐渡裕」

バーンスタインの最後の愛弟子。指揮者サドユタカ氏は兵庫県立芸術文化センター(通称ケンゲー)の総監督であります。
当然、兵庫県内では「ええやんええやん」と判っていただいたこの俳句。
全国区では「知らんおっちゃんがなんで十二月に身悶えしているのか」と言われました。
悲しすぎます。はは~~ん。「第九」やなって判っていただきたかった 
ちなみに、「第九」そのものも冬の季語として載せている歳時記があるそうです。
ですので
これなら、文句は言わせねえと

 「背な丸き象徴天皇十二月」
             (2016年の作)
に差し替えて頂きました。

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今年の12月23日は祝日じゃないのね。


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2019年12月15日 (日)

大阪府池田市・猪買いの里



今年最後の吟行へ行ってきました。

 「山裾の猪買ひの町布団干す」

季語:「布団干す」

  

上方落語に「池田の猪買い」という噺があります。
(米朝・枝雀をYouTubeでみる事が出来ます)

上記の俳句「猪買い」が判ってもらえるかなあと心配しましたが
「ししかい」と言えば「池田」
ツーと言えばカー
さすが関西の老舗句会。大方の人がローカル色に好意的でした。
調子こいて(乗って)東京の方にも提出しましたが、いかがざんしょ。
わっかんねえだろな~

  

「池田」は、大阪の北部。
(宝塚歌劇団を作った)小林一三翁により、日本で始めて「電鉄会社が開発した」新興住宅地です。

枝雀さんの枕にもありましたが、
今でこそ阪急電車で20分高級住宅地ですが
昔は大阪からトコトコ歩いて一日掛かり。
旅支度で出かける道中はのどかで主人公とお百姓さんの掛け合いが知ってる人にはよくわかる、北摂・池田の風景です。

妙見信仰のメッカである妙見山への道筋にあたり、人の行き来も多かったのでしょう
今でもR176沿いには「刃物」の店が多く残ります。
鋤・鍬・鎌・・・田畑仕事に必要な道具が飛ぶように売れたことでせう。

  

さて、主人公は冷えの病気(淋病といふ説も)にかかってしまいまして  
薬喰(くすりぐい)をすすめられ、池田まで猪肉を買いに来るわけです。
薬ったて美人女優さんが捕まっちゃったナニではありません。
いうたら、当節大人気のジビエやね。
「薬喰」は冬の季語でもあります。
・・・・・・
奥様!年の瀬のお台所仕事でもなさりながらYouTube聞いてみてください。
約30分。この演目については米朝さんの方が好きかな。あたくし。

 

まだまだ、見事な五月山の紅葉に冬の日が当たっていました。
「布団干す」は実景です。
やっぱり、吟行は楽しい。

嘱目の「商店街」はまた明日にでも・・

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(へ~~。池田の子やったんや!)

 「ビリケンさん両の手で撫で冬ぬくし」

 

ビリケンさんも「地域限定」じゃな?


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2019年11月23日 (土)

互助会制度の有効利用



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最近、写真に俳句を乗っけるのが楽しくてたまらん。

いっぱい、作ってる。自己饅頭怖い である。
惜しむらくは、このブログのサイズが最長360PXなので
これで最大。迫力に欠ける。

拡大機能があるので、それで見てやってね、みなしゃん。

 

NANTEI兄さんが「互助会」といっていたのが少し解ってきた。
たとえば

Img_3903

これはベレー帽である。
この写真に⇑⇑⇑ の句をのっけてはいけないのである。
なぜならば・・・うぷぷぷぷ

ああ。臍が茶を沸かしそうなくらい 楽しい。

 

自己饅頭怖い・・・・。


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2019年11月 5日 (火)

こんなひの夕焼けは



今日はここ最近で一番素晴らしいお天気のような気がします。
中の上のお洒落をして都会へ行き、とっとと帰ってきました。
用事を済ませただけなのにくたびれちった。

只今、16℃。無風。湿度53%。気圧987mb
そそ。昔はミリバールって言ったんだよ。

こんな日は夕焼けが絶対にきれいなんです。
この町に住んでる人で、この町の夕焼けが一番きれいと思っている人の割合
八割五分は、いるわね。聞いてみたわけではないけど、絶対そう。

 

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あたし、やっぱり寺田寅彦さんが好き。
朝刊でみつけた言葉

「空間の中に静止する一点の位置を決定するだけでも三つの数字が必要である」

物事は全天から観よとアタシの師匠も言ってました。
っけ。

日没まで、あと一時間。  じゃね。 

 

 


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2019年9月10日 (火)

何が悲しくて動物園


 


残暑厳しき昨日、神戸市立王子動物園へ行ってきました。
特段に
象が好きなわけでも
キリンが好きなわけでも
カバが好きなわけでも
ございません。

俳句を作りに行くのであります。
モノ好き?さいな!


 それがどうした文句があるか
女房を泣かす坂田三吉の心境です。
何を好んで35℃の炎天下、じいさんばあさんがこぞって象を見に行きますか?
へたをすれば命がけです。

 Img_5954_20190910174701

 

そうそう、ワタクシの永遠の迷句に
「蚊を打って年寄だけのバーベキュー」 おたま
といふのがございます。

俳句の為なら、BBQをやり、熱中症と闘いながらカバを観察する

 あほ やがな・・・
モノ好き以外の何者でもありません。

  

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タンタンちゃんもハーハーいうておりました。
7年前に来た時は触れそうな距離で屋外に出てきていましたが、今では立派なパンダ舎ができて・・・
ガラス越しにしか見られなくなったようです。悲しい・・ 

Img_5956

ペンギンさんは冷房の効いた部屋から観ることができます。
なので、句仲間全員ペンギンばかりを見、ペンギンだけを詠むことになります。

「一斉にペンギン寄り来サングラス」

「ペンギンの嘴濡れてゐる秋気かな」

嘴はハシと読み、くちばしのことです。
ムリクリ、秋を感じてみました。

そして、命からがら帰って来ました
それにしてもこの暑さ!!!

 


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2019年8月 7日 (水)

原爆忌



俳句では「原爆忌」は夏の、「終戦記念日」は秋の季語です。
あいだに立秋を挟んでいるからなのですが、
「原爆忌」のやりきれない怒りと悲しみ、
「終戦記念日」の悔恨と寂寥感
のような季語の持つ微妙なニュアンスの違いは「季節」に依るところもあるのではないかと思っています。

  
今月の兼題は「原爆忌」傍題に原爆の日。広島忌。長崎忌。

う~ん。原爆も戦争も体験していないですからね。
いまだかつて、一句も作ったことがありません。

この季語で思い浮かぶのは・・・
クラスメイトに「私、被爆二世なのよ」と打ち明けられた。
彼女の雰囲気から「へ~。それって隠さなアカンことなん?」と驚いた。想像力の貧困な、わかっちゃいない女子だった。自分。

母から聞いた話。
徴用逃れの工廠で一緒だった男性が、所用で実家に帰ったのが8月5日。

数週間後に「おかげで何事も無かった」と家まで会いに来てくれた。その一か月後、体中の穴と云う穴(母もまた聞き)から血と膿を噴き出して亡くなった。
その人と母は同い年、19歳だった。

  
私19歳の時、広島の原爆資料館や平和公園に行きました。
何も・・と言うのは語弊があるけれど、あまり、感じるものがなかった。
それが正直なところです。
私が特に鈍い人間なのかもしれない。
あまりにも想像力の及ばない世界だったからかもしれないけれど。
今ならどうでしょう。私も大人になったので・・。
被爆体験者の知り合いもでき、話も聞き、本も読んだ・・
でも、どうでしょう。本当のところは何もわかっていない気がしています。

  

L
(2015・夏)
 

  
さて。俳句です。

 「コンクリートに木の影折れて原爆忌」

 「梅干が真中にひとつ広島忌」

 「ヘアピンに鉄の匂いや原爆忌」

 「熱中症に座して八月六日なり」

 「土塊のゆらめいてをり原爆忌」

 「散水車九条署名に近づきぬ」

はあ。とりあえず・・・こんだけ作りました。


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2019年7月13日 (土)

父と子の距離感



電車に乗り換えるため向かい側のホームに並んだ。
今の電車で一緒に下りてきた大学生らしい二人が私の後ろに並ぶ。

「隣にひげの男の人がいたやろ?」
「うん」
「あれ、親父やねん」
「うっそ~!なんで言うてくれへんねん!挨拶せなあかんやん!俺。めっちゃ礼儀知らずやん!」
「ほら。今、二つ向こうの列に並んでる前から二番目や」
「ああ。あの人。ビン・ラーディンみたいやな。めちゃカッコいいやん」

急行電車が入ってくるまでの間に、話はつづく。

お母さんと仲は良いが運転が荒いので叱られること
弾みで入った会社が性分にあっていたらしいこと。

「ああそれで、フレックスで今の時間で私服で髭もOKなんや。カッコええなあ。今どきやなあ」
「・・・・」

散々な言い方で父親のことを友人に話しているのだけれど
ああ。この子はお父さんが好きなんだな。と思う。
友人の褒め言葉にどんな顔をしているのだろう・・・

 

コチラは梅雨入りが遅くて、今が梅雨の最中。
7月なのに6月の感覚だ。

心の兄。NANTEIさんの6月詠に「父の日」の句があり
サラリと深く「父親」というものを詠まれ感じ入った。

たまたま、私も「父」の句を作っていて句会に持っていったのだが
殆どの人が「子」を「男子」と鑑賞してくださっていた。
(俳句は作者不明で出します)


   「父と子の隔たりにあり蝸牛」 おたま

 

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俳句、コツコツやってるんだけど、なかなかブログにUPできません。

  


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