« 今朝もおめざはいまひとつ | トップページ | 私も負けずに成長しなければ・・ »

2020年9月 1日 (火)

せいてんのへきれき



青天霹靂(せいてんのへきれき)の意味・使い方。
まったく予期しなかった突然の出来事。急に受けた衝撃や打撃。快晴の空に不意に轟いた雷の音という意味。
(weblio国語辞典より)

霹靂 って雷の音なんだって。書けないわ・・練習しておこう。

いやいや。そんなことを言うてる場合ではありません。
まったくもって、ビックラ昆布です。

 

 

その事で四国のMちゃんと電話(長話)
結局、うちら地方の人間は蚊帳の外なんや・・・
という僻み(ひがみ)100%の結論

後ろ盾になって下さっていた先生が亡くなられTOP預かりのような立場だったこの数年。
色んなことが知らぬ間に決められ、変わっていっても
結局は決定事項の連絡が来るだけ

私らかて少しやけど費用負担してます。
仲間やから。みんなで勉強してよくして行こうと思うから

それやのに・・・・

                       

以上
地方に住む 自民党員の 心のさけび
では、なくて アタクシの個人的な 青天の霹靂 でした。


あたし、かて 党員じゃなかった。同人だ~~

 

Mちゃんが言う「あたし。87歳になったんよ」
「お父さんは11時にお昼ご飯たべて、11時半にあたしの胸に凭れて亡くなったんよ。穏やかだった」
「おたまちゃんが来てくれた時のお父さんの嬉しそうな顔を思い出すわ・・」

またまた、数年前の思い出話に浸って、電話の向こうとこちらで「涙」
俳句を通して素敵な人といっぱい繋がって来た。

もう それだけでいいわ。 

 

 

一国の首相が誰になるも蚊帳の外だし・・・

 

 


サイドバーのバックナンバーをクリックすると全記事がご覧になれます。
2009/9~2013/8 の記事はコチラです⇒http://nurebumi.cocolog-nifty.


 

|

« 今朝もおめざはいまひとつ | トップページ | 私も負けずに成長しなければ・・ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

地方党員は蚊帳の外。結局あの里芋の爺さんが決めてるようなもんじゃないの。
トップを直接選挙はないのだから、次の解散総選挙まで待つしかないのか…
「青天の霹靂」一回だけ食べました。真っ白なんですが感動的な味ではなかった気がします。ぶろぐのポータルサイトがリニューアルって何だったのでしょう?ココログのマイページには反映してないのね。残念~。

投稿: ばんび | 2020年9月 1日 (火) 17時42分

★ばんびさんへ
お米?名前だけは聞いたことがあります。
お菓子もあるのですねググったらこちらで言う「風月堂のゴーフル」でした。完全な名前負け。
里芋爺、空白をそんなに気にするなら(コロナ国難の今)何で臨時国会を開かなかったん?
地方党員に人気のキモカワ氏に絶対不利で答えは出たようなもんです。
解散総選挙で今ひとたび!はないと思う(ちょいと腰掛はない)
人材ペラッペラすぎる。何だかんだ考えても結局、国民は蚊帳の外だものね。
権力の近くにゐる人が優遇されるという構図(体質)だけは変えて貰わないと!

ニフが「リニューアル」というとトラウマがよぎります。

投稿: おたま | 2020年9月 1日 (火) 18時08分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 今朝もおめざはいまひとつ | トップページ | 私も負けずに成長しなければ・・ »