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2014年9月 3日 (水)

思い出の旅・バリ島その7



旧PCから転載しています。個人あてのメールですので、過激発言等は一部修正しています。よろしかったら読んでくださいませ。

2009年2月・バリ島。 同行者/エミリー

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バリ島ガイド

 

Dear エンジェル


 
冠婚葬祭は、●●●●●の先生で当時73歳よ!
写真の彼女は●●●●。

赤い鞄の可愛いほうがキャサリンです。念のため。

N


サヌールはデンパサールから車で20分くらい東にある海沿いの街です。

 エンジェルがバリへ行った頃とは様変わりしていると思うけどね。

現地ガイドは島内200人位いるそうで
 
日本語学校に2年通い、(●●●の場合だと)HISの試験もきっちり受けたそうです。
日本語達者です。

一日目のムジタさんも二日目のスラタさんも30歳くらい。

共通して訊ねられたのは
 
「雪、降りますか?」でした。
南国の人には未知なる憧れなんでしょうね。

ギャルでなくておあいにくだったけど親切にガイドしてくれましたよ。

クタへはエステに行っただけでビーチには行かなかった。
マリンスポーツとは無縁なので。

行く前に「日本語ぺらぺらの人懐こい若者にマッシュルーム食わされるな」と注意受けていたけど
 
おばさんは「懸念なし!」だったわ。

さみしー。

20092_020

ムジタさんによるとヒンズーの戒律をきっちり守るのは上流階層の人達で自分はハンバーガー(牛)を食べたことがある。
と恥ずかしげに言ってました。

バリでは家を継ぐのは末っ子の役割で、彼も今は両親と離れているけど「跡継ぎ」とのこと。


 

バリのおばあさんの仕事は一日三度の御供え物作りだとか。
M_2

 

   バリのおばあさんになりたい ●●●

 


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コメント

私もひがな一日お供え物を作って暮らしたい!(又はパリのマダムでもいいわ。。。)

投稿: アンヘラ | 2014年9月 4日 (木) 21時22分

アンヘラさん
まあ。あたしは今でも自分自身に三度三度、お供え物を作ってるようなものだから
やってるっちゃ、やってるわけです。

たまには誰かにお供えをしてもらいたいです。
そのうち?・・・まあね。

投稿: おたま | 2014年9月 5日 (金) 07時05分

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